※クレジットカード登録不要・導入サポート無料
先の資金が読めず、ショートに気づくのが遅れます。
月別の入出金推移が見えず、先の資金が読めない
入金予定・支払予定がバラバラで、資金繰りへの集約が手間
経営会議の資金資料づくりに時間がかかる
着地の見通し(予定と実績のズレ) が立てにくい
入出金台帳
uconnectの資金繰り表は、登録された 入金予定・支払予定を、月別の入出金台帳に自動で展開 する機能。 取引先別の入金、費目別の出金、そして 月末残高の推移 までを1枚に並べ、「いつ・いくら資金が動き、月末にいくら残るか」が先まで見えます。Excelで毎月作り直していた資金繰り表が、登録済みデータからそのまま立ち上がります。
どの取引先から・いつ・いくら入るかを、月別に並べて表示(例:2026-06 にシュウナン株式会社 1,320,000・株式会社クダマツ 2,574,000)。 月ごとの 入金計(例:4,862,000)も自動集計され、回収の山がひと目でわかります。
支払は 工事原価の費目構造そのままに、材料費・外注費・労務費・経費へ分類し、取引先別に展開。 「どの費目に・どの業者へ・いくら出ていくか」が月別で読め、原価管理・支払管理とぶれない数字で資金繰りが組めます。
各月の 収支計(入金計−出金計)と、期首残高からの月末残高の推移(例:期首 3,000,000 → 4,045,000 → 4,131,570 → 4,527,570 → 7,763,835)を表示。 資金が増える月・細る月が時系列で見えるため、資金ショートの予兆を先回りで察知 できます。
完成した入出金台帳は Excel/CSVで出力 でき、経営会議や金融機関提出の資料にそのまま活用。 会計事務所に頼まなくても、自社で・いつでも・最新の資金繰り表 が手に入ります。
資金繰り表の元データは、入金管理・支払管理に登録した 入金予定・支払予定。 別シートへの転記も二重入力も不要で、現場で入力した数字が そのまま資金繰りの見通し に反映されます。
案件発生から請求・入金まで。工事業に必要な機能を、ひとつのクラウドで。