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その数字、会計ソフトにもう一度入力していませんか?
会計ソフトへの転記が手作業
勘定科目・税区分をどう設定するか分からない
会計事務所とのやり取りが煩雑で、月次確定が遅れる
どれが連携済みか分からず二重連携・連携漏れが起きる
uconnectの会計連携は、登録済みの売上を 会計ソフトの仕訳としてそのまま送るための連携画面。 freee会計をはじめ マネーフォワードクラウド会計(API連携)・弥生会計(CSV連携) にも同様な操作で対応し(freee会計はOAuth認証で安全に接続)、売上・原価それぞれに専用の連携画面を用意。「会計ソフトへの転記」という手作業を、画面のボタン操作に置き換えます。
検索条件は 売上月/顧客名/売上区分/支払方法。 特に 「未送信のみ」 にチェックすれば、まだ連携していない売上だけ を一発で抽出でき、「どれを送ればいいか」で迷いません。「条件リセット」で初期状態に即戻せます。
ワンタッチで 顧客ごとにまとめて1仕訳 にするか、伝票(売上)ごとに1仕訳 にするかを切り替え可能。 会計処理の方針や会計事務所の要望に合わせて、仕訳の粒度を選んで連携 できます。
各行には 売上区分(例:完成工事高) が表示され、建設業会計の科目 に沿った形で連携。 工事業ならではの勘定科目で、無理なく会計ソフトへ取り込めます。
金額は 税抜と税込(例:1,200,000 / 1,320,000)を同時表示。 画面下部の集計バーでも 連携対象の総額が税抜・税込セット(例:金額 3,540,000(3,894,000)・件数3)で出るため、送信前に金額を確実に確認できます。
◆ 「全て会計連携」で、まとめてfreee会計へ送信送りたい売上にチェックを入れて 「会計連携」、または 「全て会計連携」 でまとめて送信。 連携後は未送信一覧から外れるため、二重送信や送り漏れを防ぎます。「どの売上はもうfreee会計に入れたか?」を画面で迷わず判断でき、uconnectと会計ソフトを行き来する必要はありません。
uconnectの原価連携は、売上連携と対になり、登録済みの原価(材料費・外注費など)を 会計ソフトの仕訳としてそのまま送るための連携画面。 freee会計をはじめ マネーフォワードクラウド会計(API連携)・弥生会計(CSV連携) にも同様な操作で対応し(freee会計はOAuth認証で安全に接続)、仕入・外注費の会計ソフトへの転記を、画面のボタン操作に置き換えます。
検索条件は 原価月/仕入先・業者名/科目/支払方法。 特に 「未送信のみ」 にチェックすれば、まだ連携していない原価だけ を一発で抽出でき、「どれを送ればいいか」で迷いません。「条件リセット」で初期状態に即戻せます。
ワンタッチで 取引先ごとにまとめて1仕訳 にするか、伝票(原価)ごとに1仕訳 にするかを切り替え可能。 選んだ単位は各行の 「送信区分」列 に表示され、どの粒度で会計ソフトへ送られるかをその場で確認できます。
各行には 科目(例:材料費・外注費) が表示され、建設業の費目 に沿った形で連携。 材料費・労務費・外注費・経費を、それぞれ正しい勘定科目で会計ソフトへ取り込めます。
金額は 税抜と税込(例:350,000 / 385,000)を同時表示。 画面下部の集計バーでも 連携対象の総額が税抜・税込セット(例:金額 854,000(939,400)・件数3)で出るため、送信前に金額を確実に確認できます。
送りたい原価にチェックを入れて 「会計連携」、または 「全て会計連携」 でまとめて送信。 連携後は未送信一覧から外れるため、二重送信や送り漏れを防ぎます。「どの原価はもうfreee会計に入れたか?」を画面で迷わず判断でき、uconnectと会計ソフトを行き来する必要はありません。
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