現金出納帳 会計連携型 エクセルテンプレート 士業有料版【準備中】

現金出納帳 準備中

現金出納帳 準備中

現金出納帳エクセルテンプレートの士業向け有料版ページです。

税理士の方やコンサルタントの方が顧問先へ現金出納帳を導入したい場合は、士業有料版を使用してください。

現金出納帳の機能や使い方はコチラを参照してください。

標準の有料版はコチラです。

士業有料版とは

標準有料版と士業有料版の違い【重要】
  1. 士業有料版では、各会計システムを選択し顧問先にあった現金出納帳を作成できます
    現在、対応している会計システムは以下です

    • 弥生会計(05以降、04以前)
    • 会計ソフトfreee
    • マネーフォワード会計
    • MJS
  2. 標準の有料版では現金出納帳の開始月が固定され使用できるのは1年間だけですが、士業有料版では開始月は購入日より13ヶ月先まで設定できます
    開始月の設定範囲

    開始月の設定範囲

  3. 従って、士業有料版を使い続けるには、毎年 士業有料版を購入する必要があります

上記以外は、標準の有料版と機能の違いはありません。

士業有料版にて使用することができるのは以下の方です。

  1. 税理士やコンサルタント等の方が顧問先の現金出納帳として使用する
  2. 各種テンプレート利用規約をお守りください
  • 再販は禁止です。

上記以外で使用されたい場合や他の会計ソフトをご希望の場合は、お問い合わせください。

価格表

プラン 解説 価格(税抜)
士業有料版 1年間使用開始日を設定できるエクセルテンプレート。顧問先へ配布可能(数に制限はありません)。
不具合対応はありますが、サポートはありません。
30,000円

※ お支払いは、クレジットカードにてお願いしております。

ダウンロードまでの流れ

  1. このページの士業有料販売申込フォームより士業有料版を申し込みます
  2. 入力したメールアドレスにメールが届きます
  3. メールにある支払ページへのリンクをクリックします
  4. クレジトッカード支払ページで支払手続をします
  5. 支払が成功すれば有料版エクセルテンプレートがダウンロードできるページが表示しますので、ダウンロードしてください

士業有料版の使い方

ここでは、士業の方がダウンロードして顧問先へ現金出納帳エクセルテンプレートを配布するまでの使い方を説明します。

その後の基本的な現金出納帳の使い方はコチラを参照してください。

ファイル構成

ダウンロード後、ZIPファイルを解凍してください。

以下の2つのファイルが解凍されます。

  1. 現金出納帳_士業有料版_2020xx.xlsm (xx:購入月)
    このエクセルファイルが現金出納帳の本体です。このファイルに入力していきます。
  2. 現金出納帳_app.xlam
    このファイルは、エクセルのアドインファイルです。エクセルマクロはコチラに記述しています。不具合があった場合は、コチラのファイルのみ配布します。
重要事項!
  • 上記2つのファイルは、必ずマスタファイルを保存してから顧問先用にコピーして使ってください
  • 「現金出納帳_士業有料版_2020xx.xlsm」と「現金出納帳_app.xlam」のファイルは同じフォルダへ保存してください
  • 「現金出納帳_app.xlam」のファイル名は変更不可です
  • 「現金出納帳_士業有料版_2020xx.xlsm」のファイル名は自由に変更可能です

顧問先様用のファイルをコピー

「現金出納帳_士業有料版_2020xx.xlsm」(今後は「現金出納帳.xlsm」と表記)と「現金出納帳_app.xlam」のマスタファイルを大切に保管してください。

上記の「現金出納帳.xlsm」ファイルを顧問先様用にコピーします。

顧問先様用にファイル名を変更します。例えば、「現金出納帳2020_山田商店様.xlsm」のように顧問先様の名前が分かるようにしておきましょう。

顧問先様用にセットアップ

顧問先様用にファイル名を変更した「現金出納帳.xlsm」ファイルを開いてください。

マスタの設定

会計連携の設定

会計連携の設定

まず始めに、会計連携の設定を行います。

「設定」シートを開いて、顧問先の会計に合わせて、会計システムを選択してください。

次に各マスタの設定を行います。これは、無料版の現金出納帳ページで説明していますのでそちらを参照してください。

対象年月の設定

開始年月の設定

対象年月の設定

「年月(yyyy-mm)」シートを選択して、対象年月を設定します。

基本的に「現金出納帳.xlsm」は、1ファイルで12ヶ月分の現金出納帳を作成できます。
オススメは、会計年度毎に1つのエクセルファイルに入力するのがベストだと思います。

開始月の設定範囲

開始月の設定範囲

重要事項!
現金出納帳の対象年月の開始月は、ファイル名の「現金出納帳_士業有料版_2020xx.xlsm」にある年月より13ヶ月先まで設定できます。
【例】ファイル名が「現金出納帳_士業有料版_202001.xlsm」のとき、開始月は「2021年01月」まで設定できます。具体的には、1つのファイルで2021年01月から2021月12月分の現金出納帳が作成できます。

例えば、顧問先の決算月が9月の場合は、対象年月の開始月は「2019年10月」から始める良いのではないでしょうか…

このあたりの運用は、各自で都合の良いように決めてください。

顧問先様への配布

上記の設定が終わりましたら、顧問先様へ以下のファイルを配布してください。

  • 顧問先様用に設定した「現金出納帳.xlsm」ファイル
  • 「現金出納帳_app.xlam」

上記2つのファイルは、必ず同じフォルダに保存して使ってください。

士業有料販売申込フォーム

以下のフォームに必要事項を記入して送信ボタンを押してください。
メールにてご返信させて頂きます。

只今準備中です。しばらくお待ちください…